なんのために泳ぐのか?視覚障害競泳を描く読切「SWIM」 2026年5月1日2026年5月1日 editor 「SWIM」扉ページ (c)しま太郎/集英社しま太郎の読み切り「SWIM」が、本日5月1日に少年ジャンプ+で公開された。 「SWIM」は視覚障害競泳を題材に描いた一編。生まれつき目の見えない少年・菫太郎は、10歳のときに興味本位で水泳を始める。周囲には「勝つため」に泳ぐと言っている菫太郎だったが、試合に負けて以来なんのために泳いでいるのかわからなくなってしまっていた。そんな中、菫太郎はライバルからある言葉をかけられる。 関連記事きっと、いつかどこかで。「Free!」10周年をSSAでお祝い「皆さんはチームの一員」渡辺信一郎、米国の新作アニメ「ラザロ」制作 「集大成のような作品になる予感」「ブルーロック」×GiGO、イラストのテーマは“デコラ×シティポップ×Y2K”平尾アウリの展示イベントが百合ブックカフェで、ライブドローイング&サイン会も「陰実」純白の水着姿でベータをフィギュア化、頬を染めポーズ取る映画「青春ブタ野郎」梓川“かえで”のメモリアルビジュアル、シリーズ完結記念で Tweet